大塚周夫氏がナレーションをされている、競走馬が出るセゾンカードとUCカードのCM。
視聴できるホームページを見つけました。
2008 TV-CM | SAISON CARD15秒バージョンと30秒バージョン、それにメイキングが見られます。
メイキングは撮影と馬のCG作成シーンのみ。
周夫氏の姿は見れません。
残念・・・。
しかし、やっぱり周夫氏は渋いなぁ。
ブロンソンだもんなぁ・・・。
- 2008/06/19(木) 23:03:20|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
今、放映中のUCカードのCM、見た方います?
馬が二頭座って、「競走馬って大変だよなぁ」なんていってるCMなんです。
そのCM,最後にナレーションをやっているのが、なんと大塚周夫さん!
聞いて思わず鳥肌たっちゃいました!
しかし、なんでホームページにCMが載ってないんだ。
いつ放送するかわからないから、録画が難しいじゃない・・・。
いやぁ、周夫さんをCMで拝見(拝聴)したのは久しぶりです。
数年前は日立ビルのCMで、お姿も拝見しましたけど。
(「どうぞ!」って云うビル管理のおじさん役でした)
『墓場鬼太郎』第一集では野沢雅子さんと一緒にインタビューに答えておりましたし。
今月の『青山二丁目劇場』にも出演されておりました。
(『青山』は録音し損ねてしまったんですが・・・凹むなぁ)
ゲーム『メタルギア・ソリッド4』では親子共演という話もありますし。
まだまだお元気そうでなによりです。
(27日の午後のロードショー、『スペシャリスト』にも出演されてました。こちらは昔の音源でしょう)
当ブログは、大塚周夫氏を(勝手に)応援しております。
- 2008/05/28(水) 23:31:35|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
せっかくの大塚周夫週間(月〜木ブロンソンの金ねずみ男)だったのに、研究論文提出期限が迫ってて、やばいやばい・・・。
午後ローで僕が面白かったのは火曜日の『ブレイクアウト』。
ブロンソンはほとんどの映画で寡黙な男って役柄ですが、この映画ではちょっとお調子もののおっさんって感じで意外でした。
もともと大塚氏はこのような役柄は得意ですから、おしゃべりなブロンソンもバッチリでしたね。
DVDがあるらしいので買っておかなければ。
水曜日の『テレフォン』は未DVD化とのことで、今のところ貴重だったのでは?
作品は僕の好みではなかったのですけれど、吹替えキャストは大好きな方々ばかりで最高でした!
大塚周夫氏をはじめ、大木民夫氏、家弓家正氏、筈見純氏、そして北村弘一氏と素晴らしい面々でもう堪りません。
家弓氏は、最近『未来少年コナン』のDVDボックスを買ったこともあって、もろにレプカのイメージでしたが・・・。
筈見氏も以前ディズニーアニメの『ダークウイングダック』で悪役をやられていたのですが、あれはよかった!
(兄にビデオを捨てられてもう見れません。吹替え付きでDVD出ないかなぁ)
木曜日の『ストリートファイター』はDVD購入済みですが、やっぱりブロンソン・コバーンのコンビはいいですね!
小林清志氏のジェームズ・コバーンはやはり最高!
でもブロンソンもコバーンも、もうこの世にはいないんですね、寂しいことです。
『墓場鬼太郎』は第4話。
マジで鬼太郎に出会う人はみんな不幸になっていきますねぇ・・・。
ねずみ男は相変わらず悪くていい感じ(?)。
中川翔子さんも頑張っていましたが、いかんせん声が高かった。
あと、あの挿入歌はいただけません・・・なんじゃありゃ?
まぁ寝子はもう死んじゃったので出ないんでしょうけど。
来週どうなるんでしょ?
原作知らないので予測がまったくつきません。
さて、今度の日曜は神奈川マラソンに出場します。
ハーフで自己ベスト狙います!
- 2008/02/02(土) 00:53:30|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
ぶつくさボヤきながらも、また見てしまった『ヤッターマン』。
今回の舞台は大阪で、どくろリングはたこ焼きの中。
こういう展開は昔と一緒で嬉しいところ。
でも今回一番嬉しかったのが、ドッチラケがでてきたこと!
突っ込みメカでは「おだてブタ」が有名ですけど、僕はドッチラケが大好きなのだ!
あと面白かったのは、「ボヤッキーの流れ弾が火星人の手から地球を救った」。
この流れ弾のギャグは、ぜひお約束にして欲しいですね。
でも、昔のに比べると、ガンちゃんとアイちゃんがバカっぽいのが気に入らない。
あとやっぱりEDは慣れないなぁ・・・。
- 2008/01/21(月) 23:23:16|
- 未分類
-
| トラックバック:1
-
| コメント:0
待ちに待ってた『墓場鬼太郎』第2話!
大塚周夫氏演じるねずみ男の登場でしたっ!
話の内容もアニメーションのクオリティも依然安定しています。
(でも夜叉とドラキュラの取っ組み合いはCGでなく作画にして欲しかったところ。重さが出ないんですよね・・・)
本当に『ゲゲゲ』と違って暗くてジメジメした雰囲気ですよね。
大塚氏のねずみ男も、声のトーンは低くなったものの、あの狡賢さやインチキ臭さは周夫氏のねずみ男ならでは!
(最後のシーンは流石ねずみ男!と思いました)
今後もっと調子が出てくるということなので、期待大です!
まだあと9週もこの楽しみが続くなんて、いや〜、堪えらんないねぇ!
- 2008/01/18(金) 01:46:41|
- 未分類
-
| トラックバック:1
-
| コメント:0